アーカイブ:2015年 1月

  • ブランディングの誤解

    "ブランディング"というその言葉の持つ意味、目的を どれだけの経営者が理解できているのだろうと、時々考えることがあります。 そもそも"ブランド"という言葉そのものに対しても、 人それぞれの捉え方が、まちまちであ…
  • 捨てるということ

    特化で一番難しいのは「しない事を決める=捨てること」 その決断ではないでしょうか? 絞込みをするにしても 「取捨選択ができないのに、絞る事など出来ない」 と私は考えています。 人は何…
  • スペシャリストとしての表情

    「表情」も重要なペルソナだとお伝えしました。 実は、これについてシビアな実例があります。 2年前の参院選のとき、私は急遽依頼されて、ある女性候補のサポートに入りました。 2日後の政見…
  • 表情はあなたのペルソナ

    "あなたの表情も重要なペルソナ"であると言ったら、 首を傾げる方がいらっしゃるかも知れません。 人は相手を判断するとき、まず顔を見ます。 まして初対面のときはなおさらのこと。 どんなに…
  • 信頼を築くための外見

    以前にセルフイメージに関して、少し誤解を招く事があるとお話しました。 どんな誤解かというと・・・。 あなたもイメージコンサルティングをお受けになった事があるかも知れませんね。 もしも…
  • 中身が伴ってますか?

    個人ブランディングにおいて、自分自身のペルソナは、常に客観的に創り上げること。 ともすると、「セルフイメージ」=「あなたは人からどうみられたい?」 という図式にいってしまい…
  • 私のブランディングの原点

    足鹿先生の月命日には、いつもお線香を上げに行きます。 足鹿先生は、私が秘書を努めた代議士であり、現在の私の仕事である、 ブランディング構築の原点です。 先生は「農政のスペシャリスト」でした。 農政につ…
  • 守備範囲は明確ですか?

    ブランディングの目的は「○○さんなら△△さん」と、理想の顧客に真っ先に思い浮かべてもらう事です。 これが出来たら、ビジネスにおけるストレスは解消すると私は思っています。 では、ビジネスにお…
  • セルフイメージングの罠

    顧客のペルソナと併せて、自身のペルソナは 個人ブランディングにとって、とても重要です。 そのペルソナであなたの「スペシャリストとしてのブランド」が 認識されるのですから。 …

個人ブランディング
コンサルタント
小渕良子です

個人ブランディング基礎セミナー

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